“幣場”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ぬさば100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“幣場”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究4.5%
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 伝説・民話[昔話]3.4%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
また、枕に頭をつけていると、戸外の幣場ぬさばのかみての方に当って、粟つきの音が聞えることがある。
えぞおばけ列伝 (新字新仮名) / 作者不詳(著)