“妒婦”の読み方と例文
読み方割合
とふ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
二妒婦(とふ)の養(やしな)ひがたきも、老(お)いての後其の功(こう)を知ると。咨(ああ)これ何人の語(ことば)ぞや。