“夜警當番”の読み方と例文
読み方割合
やけいたうばん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
と、夜警當番(やけいたうばん)がすぐ窓(まど)の前(まへ)を觸(ふ)れて通(とほ)つた。
十六夜 (旧字旧仮名) / 泉鏡花、泉鏡太郎(著)