“円明院”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
えんみょういん100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“円明院”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 日本4.2%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
私が、戯曲的に考えれば、生母の円明院えんみょういんお藤の方が、手首にかけた水晶の数珠じゅずを、武子さんが見て、
九条武子 (新字新仮名) / 長谷川時雨(著)