“上筒男命:うわつつおのみこと” の例文
“上筒男命:うわつつおのみこと”を含む作品の著者(上位)作品数
鈴木三重吉1
“上筒男命:うわつつおのみこと”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
「これはすべて天照大神あまてらすおおかみのおぼしめしである。また、底筒男命そこつつおのみこと中筒男命なかつつおのみこと上筒男命うわつつおのみことの三人の神も、いっしょに申しくだしているのだ」と、そこではじめてお名まえをお告げになりました。
古事記物語 (新字新仮名) / 鈴木三重吉(著)