“ようどく”の漢字の書き方と例文
語句割合
妖毒100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ということは、恐(おそ)るべき忌(いま)わしき妖毒(ようどく)が、今や金博士の性格を見事に切り崩(くず)したその証左(しょうさ)と見てもさしつかえないであろうと思う。