“なかつち”のいろいろな漢字の書き方と例文
語句割合
中土80.0%
中槌20.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
中土なかつち
古事記物語 (新字新仮名) / 鈴木三重吉(著)
この山、その名を雨飾山あまかざりやまといい、標高一九六三米。信州の北境、北小谷きたおたり中土なかつちの両村が越後の根知ねち村に接するところに存在する。
可愛い山 (新字新仮名) / 石川欣一(著)