“ちょしょ”の漢字の書き方と例文
語句割合
著書100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
近年、著書(ちょしょ)の坊間(ぼうかん)に現わるるもの甚(はなは)だ多し。その書の多き、随(したがっ)て誤聞(ごぶん)謬伝(びゅうでん)もまた少なからず。