“さきおとつい”の漢字の書き方と例文
語句割合
一昨々日100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
一昨々日さきおとついから姉もわしもおまんまべません、おかゆばかり喫べて居ります、病人の母が心配しますから、お飯があるふりをしては母に喫べさせ、姉も私も芋を買って来て