“黄褐”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
こうかつ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“黄褐”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
一羽、ふり仰ぐ一大岩壁の上に黄褐こうかつの猛鳥、英気颯爽さっそうとしてとまって、天の北方をにらんでいる。
木曾川 (新字新仮名) / 北原白秋(著)