“菌譜”の読み方と例文
読み方割合
きんぷ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ところが天保六年(1835)に出版になった紀州の坂本浩雪浩然)の『菌譜』には
植物一日一題 (新字新仮名) / 牧野富太郎(著)