“腸炎”の読み方と例文
読み方割合
ちょうえん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
病は敗血症と腸炎ちょうえんの併発、事極めて意外、病勢は急転直下、僅かに二十時間にして彼女は去る。
みみずのたはこと (新字新仮名) / 徳冨健次郎徳冨蘆花(著)