“而後”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
しかるのち100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“而後”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 日本史 > 日本史1.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
殊に異種の民族異邦の文化両々相比し来て而後しかるのち真に国民の特質文明の真相を発揮するを得るにあらずや。
史論の流行 (新字旧仮名) / 津田左右吉(著)