“特許”の読み方と例文
読み方割合
とっきょ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
僕は特許とっきょによってお父さんの机を開けるのだ。無論ついでだから何かあるかと思って椅子に腰を下し、丁寧に探して見ることもあるが、決して不良少年ではない。
親鳥子鳥 (新字新仮名) / 佐々木邦(著)