“折焚柴記”の読み方と例文
読み方割合
おりたくしばのき100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
『折焚柴記(おりたくしばのき)』に見えた霊山(りょうぜん)の蛇など、蛇が竜となって天上した談は極めて多い(蛇が竜に化するまでの年数の事、ハクストハウセンの『トランスカウカシア』に出(い)づ)