“御認”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
おんしたた100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“御認”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日本文学0.5%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
かねて願上候御認おんしたためもの、早く拝見いたし度と存じ候へども、今日もなおせき少々出で候まゝ、引きこも罷在まかりあり候。
鴎外の思い出 (新字新仮名) / 小金井喜美子(著)