“御書物奉行”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ごしょもつぶぎょう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“御書物奉行”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日本文学0.5%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
朝鮮の歴史にも興味を持っていましたが、早くから江戸時代の文化史を専攷せんこうにして、『紅葉山文庫もみじやまぶんこ御書物奉行ごしょもつぶぎょう』の著書があります。
鴎外の思い出 (新字新仮名) / 小金井喜美子(著)