“子牛線”の読み方と例文
読み方割合
しごせん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
相容(あひい)れざる二の岸の間にて、日に逆(さから)ひて遠く延びゆき、さきに天涯となれる所を子牛線(しごせん)となす 八五—八七
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)