“婺州”の読み方と例文
読み方割合
むしゅう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
『大清一統志』一八一に甘粛の馬踪嶺はしくて道通ぜなんだが、馬をこの山に失いを追うてたちまち婺州に達してより道が開けたとづ。