“問罪謹慎”の読み方と例文
読み方割合
もんざいきんしん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
他の十七卿の堂上が、問罪謹慎をうけるはめとなるや、有村忽然と姿を隠した。
鳴門秘帖:01 上方の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)