“円覚経”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
えんがくきょう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“円覚経”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究4.5%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
(『円覚経えんがくきょう』に曰く、「心なるものは、沖虚ちゅうきょ妙体、炳※へいなん霊明、去ることなく来たることなく、三際に冥通みょうつうし、中にあらず外にあらず、十方を洞徹し、滅せず生ぜず、あに四山しせんこれをそこなうべからんや。性を離れ相を離れ、なんぞ五色、これをよく盲せんや」と)
通俗講義 霊魂不滅論 (新字新仮名) / 井上円了(著)