“兵庫県”の読み方と例文
読み方割合
ひょうごけん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
諭吉(ゆきち)は、勉強(べんきょう)にでかけようとはりきっているのですから、ばかばかしくてしかたがありません。十五日(にち)めに、やっと明石(あかし)(兵庫県(ひょうごけん))についたとき、船(ふね)からおろしてもらいました。