“および”のいろいろな読み方と例文
読み方割合
ウント50.0%
エンド50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ハワイやタヒチ等の浜辺に鮫を祭る社あって毎度鮫来り餌を受け甚だしきは祠官を負うて二十浬(かいり)も游ぎし事エリスの『多島海研究(ポリネシアン・レサーチス)』四、ワイツおよび(ウント)ゲルランド『未開人民史(ゲシヒテ・デル・ナチュルフォルケル)』
英語でサーペントもスネイクも、蛇とは誰も知り居るが、時にサーペントおよび(エンド)スネイクと書いた文に遭(あ)う。その時は前者は人に害を加うる力ある蝮また蟒蛇等でその余平凡な蛇が後者だ。