“みはらから”の漢字の書き方と例文
語句割合
御同胞100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
御同胞(みはらから)の日の男神(おがみ)の称へらるゝを喜び聞(きこ)しめせ。8290
御同胞(みはらから)を称へまつる、果(はて)なき歌の声かしこより