“ふとんむし”の漢字の書き方と例文
語句割合
蒲団蒸100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
それが群臣の耳に入ったので、多年兵を動かして人臣辛苦まざるにこの上北海を攻むるようではとても続かぬ故王を除くべしと同意し、おこりを病むに乗じ蒲団蒸ふとんむしにしてしいした。