“どきるゐ”の漢字の書き方と例文
語句割合
土器類100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
層(そう)は淺(あさ)いが、びツしりと詰(つま)つて居(ゐ)て、それで土器類(どきるゐ)も何(なに)も見出(みいだ)さぬ。