“すきう”の漢字の書き方と例文
語句割合
数弓100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
やがて強盗谷、強盗泉あり。岩壁の下、草地くさぢ数弓すきう、荷を卸して駱駝臥し、人憩ふ。我儕われらの馬も水のみて行く。やがてまた十数頭の駱駝りんを鳴らし驢馬の人これを駆り来るを見る。荷は皆あんず