“こはくがい”の漢字の書き方と例文
語句割合
琥珀貝100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
長椅子の横に、粗石(あらいし)を積み上げた大きな壁煖炉(シュミネ)があり、飾棚(マントルピース)の上には、日暦(カレンダー)や、目覚し時計や、琥珀貝(こはくがい)でつくった帆前船(ほまえせん)などがのっている。