“ぎょしき”の漢字の書き方と例文
語句割合
御式100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
御式(ぎょしき)を、見ようとして、集まる男女。また、供養の施物(せもつ)に、蟻(あり)のように寄る窮民の群れ。