“えいおん”の漢字の書き方と例文
語句割合
鋭音100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
どんな鋭音(えいおん)も、どんな騒音も此処(ここ)にある
巴里より (新字旧仮名) / 与謝野寛、与謝野晶子(著)