“うちぐら”の漢字の書き方と例文
語句割合
内蔵100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
内蔵うちぐらの中へ敷き物を一つお敷かせになって、中から戸に錠をかけておやすみになった。
源氏物語:40 夕霧二 (新字新仮名) / 紫式部(著)