“闘諍言訟”の読み方と例文
読み方割合
とうじょうごんじょう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「我が法の中に於て、闘諍言訟とうじょうごんじょうして白法びゃくほふ隠没せん(大集経)」時ひとり大白法たる法華経を留めて「閻浮提えんぶだいに広宣流布して断絶せしむることなし(法華経薬王品)」