“系図”の読み方と例文
旧字:系圖
読み方(ふりがな)割合
ツギブミ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“系図”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 神道 > 神道20.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
家々の系図ツギブミ——古くはつぎ、記録になつたのがつぎぶみ、後にはよつぎと言ふ。
古代人の思考の基礎 (新字旧仮名) / 折口信夫(著)