“牛王院山”の読み方と例文
読み方割合
ごおういんざん100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
それをまた右にしては鶏冠山(けいかんざん)、牛王院山(ごおういんざん)、雁坂峠(かりざかとうげ)、甲武信(こぶし)ヶ岳(たけ)であります。
大菩薩峠:14 お銀様の巻 (新字新仮名) / 中里介山(著)