“寐衣姿”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ねまきすがた100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“寐衣姿”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
松蔭大藏は寐衣姿ねまきすがたで縁側へまいり、音をさせんように雨戸を開け、雪洞ぼんぼりを差出してすかし見まして、
菊模様皿山奇談 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)