“南閻浮提”の読み方と例文
読み方割合
なんえんぶだい100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「南閻浮提(なんえんぶだい)金銅(こんどう)十六丈の廬遮那仏(るしゃなぶつ)を焼き滅した平家に味方する者が、ここにおる、召し捕れ」