“二里程”の読み方と例文
読み方割合
にりほど100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
スマトラとジャワとの間(あひだ)、スンダ海峽(かいきよう)にクラカトアといふ直徑(ちよつけい)二里程(にりほど)の小島(こじま)があつた。
火山の話 (旧字旧仮名) / 今村明恒(著)