“六”のいろいろな漢字の書き方と例文
語句割合
五50.0%
八50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
そりやまさかに私共が三十五(六)年前に感じたやうな事はなからう。
するとそこにはお婆さんと娘さんと二人しか居りませなんだがお前は女ばかりと侮ってそう押付けな事をいうか、ここにはテントが七(五)つも八(六)つもある。
チベット旅行記 (新字新仮名) / 河口慧海(著)