“フミミ”の漢字の書き方と例文
語句割合
書看100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
これや此の 書看フミミふければ、夜七夜も 寝でありきとふ 神の筆蹟フデアト
橘曙覧評伝 (新字旧仮名) / 折口信夫(著)