“ニエット”の漢字の書き方と例文
語句割合
不承知100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
それに承知ダアとか、不承知ニエットとか答へればいゝんで、訳はないのです。大変昼が楽しみでした。ピエルミ君も初めて、註文したらしく、指をポキポキ鳴らして嬉しさうでした。
シベリヤの三等列車 (新字旧仮名) / 林芙美子(著)