“アレキサンデル”の漢字の書き方と例文
語句割合
亜歴山100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
亜歴山アレキサンデル大王は身体に薔薇ばらの臭いがしたという位で、吾輩みたいな偉人の体臭は、犬にとっても忘れられないものがあると見える。
超人鬚野博士 (新字新仮名) / 夢野久作(著)