“びゅうめい”の漢字の書き方と例文
語句割合
謬迷100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
その誤謬(ごびゅう)のしかも無垢(むく)の場所、謬迷(びゅうめい)のしかも善良なる意志の場所、無知のしかも献身の場所、苦難のしかも殉教の場所、それについて語る時には、ほとんど常に然(しか)りと否とを言わざるを得ない。