“ばーどら”の漢字の書き方と例文
語句割合
跋跎羅100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
東晋の仏陀跋跎羅(ばーどら)と法顕共に訳せる『摩訶僧祇律』三十二にいわく、仏舎衛城に在(いま)す時、南方一邑(あるむら)の商人八牛を駆って北方倶哆(くしゃ)国に到り沢中に放ち草を食わしむ