“てんくわふん”の漢字の書き方と例文
語句割合
天瓜粉100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
指といへばトルストイの書いた『戦争と平和』によると、大ナポレオンの手は皮膚が柔らかで、色白で、いつも天瓜粉てんくわふんの匂ひがぷんぷんしてゐたさうだ。