“つるぎな”の漢字の書き方と例文
語句割合
剣鳴100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
雲と霧とが濛々(もうもう)として全山をこめた時、剣鳴(つるぎな)りがする。二人の姿はそこから消えてしまいました。