口業こうごう
修利修利摩訶修利修修利娑婆訶 己のうたいしことのはのかずかずは乾酪のごと麦酒のごと光うしないてよどみはてしはわがこころのさまもかくありなんとの証なるべし うたうまじかたるまじただ黙々として星など読まん風などきかん口業のあさましきをおもいてわ …