“鋤等”の読み方と例文
読み方割合
すきとう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
此時(このとき)、一方(ぱう)へロレンス法師(ほふし)が提燈(ちゃうちん)、鶴嘴(つるはし)、鋤等(すきとう)を携(たづさ)へて出(い)で來(きた)る。