“齎:たまもの” の例文
“齎:たまもの”を含む作品の著者(上位)作品数
戸坂潤1
“齎:たまもの”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 東洋思想 > 日本思想0.7%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
夫は決して人間の意識の独自的な動力によって形成されたものでもなければ、まして神的なものからのたまものでもない。
現代哲学講話 (新字新仮名) / 戸坂潤(著)