“霊香味”の読み方と例文
読み方割合
アムブロシヤ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
インドにも『リグヴェダ』に載るアグニの馬は前足より霊香味(アムブロシヤ)を出し、アスヴィナウの馬は蹄下より酒を出して百壺を盈(みて)る由。