“電波小屋”の読み方と例文
読み方割合
でんぱごや100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ある日、治明博士は、困った顔になって、電波小屋(でんぱごや)へはいって来た。
霊魂第十号の秘密 (新字新仮名) / 海野十三(著)
電波小屋(でんぱごや)「波動館(はどうかん)」
霊魂第十号の秘密 (新字新仮名) / 海野十三(著)